« 2009年1月 | トップページ | 2009年3月 »

2009年2月の記事

めざせプロアンサー!

  セガのアーケード専用ゲーム『Answer×Answer 2』(以下「アン×アン」)にハマっています。

前作の『1』の頃から大好きで、1ゲーム100円(ゲーセンによっては200円取るところもありますが)のこのゲームに、いったいいくら注ぎ込んでいるのか・・・考えると眩暈がしますdownwardright

気がつくと、「もう1ゲーム、もう1ゲーム・・・」と誰に言い訳をしているのか解らない言葉を口にしながら、コンティニューをしている自分がいます。

 

子供の頃からクイズ番組が好きでした。

『アメリカ横断ウルトラクイズ』を筆頭に、『マジカル頭脳パワー』、『クイズ世界はSHOW by ショーバイ!!』、『ヒントでピント』、『アタック!25』などなど、
いろんなクイズ番組を見ては、「早押しボタン押してぇ~」と思っていました(笑)

その夢を叶えてくれる、それが4人同時プレイのネットワーククイズゲーム『アン×アン』です。

 

とはいえ、現実には自分の知識なんてたいしたことなくて、負けることも多いんですけど。

『1』では、得点を積み上げていくともらえる"プロアンサー"の称号を苦難の末にゲットし、埼玉県ランキングベスト100にまで上りつめましたが、『2』ではまだまだ"8段"。

プロアンサーへの道は遠いです。

 

ちなみに、"なばちゃん"という名前で、女性のキャラ(今はくのいち)でやってます。

今はSS3リーグにいます。

得意問題は"あまのじゃくクイズ"、今の得意分野は"歴史・地理・社会""漫画・アニメ・ゲーム"です。

本当は"エンタテインメント""自然科学"が得意なはずなんですけどね(^^

もし、『アン×アン』をやっている方で、"なばちゃん"を見かけたら、ブラボーして&手を抜いてあげてください(笑)

Img_0286Img_0287Img_0285

| | コメント (0) | トラックバック (0)

いつものヤマイさん(仮)。

冷え込みが厳しい1日でした。

風邪をひいてしまったらしく、喉が痛いです。

パブロンを飲んで仕事に行ったのはよかったのですが、よく効く代わりにものすごい朦朧となってしまいました

どこぞの大臣みたいに、朦朧な状態で仕事をしていました(苦笑)

 

さて話は変わりますが、職場に週に1・2回、朝、電話をかけてくるお客様がいます。

名前はヤマイさん(仮)。(実名で書こうと思いましたが、万が一見られた時に困ることになりかねないので、仮名にします。)

私達の職場では、「いつものヤマイさん(仮)」で通っています。

始業前に電話をかけてきて、名前を名乗り、「質問があるから、○○○-○○○○-○○○○に電話をかけて」と言って、切ります。

 

そこに電話をかけると、矢継ぎ早に質問をしてきます。

別にクレーマーではないのでいいのですが、質問がやたらとコアでちょっと困りますsweat02

機嫌がよい時は、「アレはいいね」とか誉め言葉も出てきます。

機嫌が悪い時は、ぶっきらぼうに質問を続けてきます。

今日は機嫌がよい時でした。

 

最初はお客様なので丁重に扱っていましたが、だんだん扱いが粗雑になっています(苦笑)

あまりに電話の回数が多すぎるからです。

しかも一方的。

いろいろ提言をしてくださるのは有難いのですが、コストを全く考えない提言なので、99%不可能なものばかり・・・。

何億かかるんだよッ!とツッコミをしたくなる提言をいっぱいくださります。

 

まぁ熱心に考えてくれるだけありがたいですね。

ちょっと・・・ほんのちょっとだけ迷惑ですけど(笑)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

巻き爪・陥入爪

まずは、次の写真を見てください。

Img_0314

Img_0310

 

 

 

 

 

誠に汚い写真で恐縮ですが、これは現在の私の右足親指の写真です。

指の右側が赤く染まっていますが、これはです。

正確には血豆・・・かな。

 

以前から巻き爪持ちでしたが、昨年夏に酷く悪化しました。

爪が巻いて、指の皮や肉に食い込む・・・この症状は正確には"陥入爪"というそうです。

一番酷かったときは、歩くことさえ辛かったです

駅から徒歩で八分の距離を、15分くらいかけて脚を引きずって歩いたこともありました。

今でも痛いときには、びっこになって歩くこともあります。

 

半年ぐらい前から都内の医者に通っていて、看てもらっています。

ワイヤーを爪の両脇にかけて、ワイヤーの元に戻る力を利用して、巻いている爪を元に戻すというやり方で処置しています。

Img_0312実は両足とも爪が巻いていたのですが、このワイヤーのおかげで左足の方はよくなりました。

 

しかし、右足の方は依然良くなりません。

今週、医者に行って相談した結果、爪の右上の部分をばっさり切り落としました

それで最初の写真の状態になっているわけです。

 

巻き爪はハイヒールをよく履く女性に多いと聞きます。

私は姿勢が悪いのと、深爪をしていたのと、ぶかぶかの靴を履いていたので、爪が変形してしまったようです。

爪が巻いている方は要注意!

それ以上酷くならないように、何か対策を打ったほうがいいと思いますよー。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

ぎんざ磯むら@銀座

上司と銀座に出張したので、オススメの店に連れていってもらいました。

最初はマロニエゲートの中の某店に行ったのですが、生憎の40分待ち。

というわけで、2番目にオススメの『ぎんざ磯むら』に行きました。

 

串揚げのお店です。

串揚げは先々週に行った『ハゲ天』に続いて2度目でしたが、『磯むら』のほうが格が一枚上かなと思いました。

味もサービスも雰囲気も。

 

1200円のランチセットをいただきました。

カボチャ、シイタケ、豚肉&ネギ、海老などいろいろ出てきましたが、一番感動したのがアスパラガスの串揚げ。

アスパラガスは、実を言えば私の3大苦手野菜の一つなのですが(あとの2つはセロリとミョウガ)、ここのはめっちゃ美味でした。

20㎝ぐらいの巨大アスパラガスを、チーズにまぶして揚げているんだと思います。

これがサクサクしていて、驚くほど美味しかったです。

 

サービスという点では、給仕してくださる方が、言わなくてもおかわりを勧めてくれるのが嬉しいですね。

普通にご飯も美味しかったですヨ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

国家の品格/藤原正彦

藤原正彦氏の『国家の品格』

3年前のベストセラーですが、今こんな時代だからこそ読んでみたい一冊

資本主義、市場主義、金銭至上主義が破綻した今、我々は生きていくべきかを考える上で、一つの指針になる本だと思います。

 

この本が話題になった時に、私にとって衝撃だったのは、『品格』という言葉でした。

久しく忘れ去れていた"死語"だったように思います。

しかし、この『品格』という言葉を聞いて、なんて美しい言葉だろうと思った記憶があります。

 

さて、私がこの本を読んで、目からウロコが落ちた主張を3点。

 

①論理は必ず正しいものではない

私は数学をちょっと学んだ者なので、論理的に正しいこと=正しいことだと思ってしまいがちです。

実際に、論理的に正しい説明を求められることも多くあります。

しかし著者は、論理が正しくてもその結論が正しいとは言えないと言います。

その理由として、論理の起点に誤りがある可能性を指摘しています。

確かに、いくら正しい推論ができていても、その起点が間違っていれば結論は誤るわけですよね。

論理にばかり目が行っていると、そういう当たり前のことを忘れてしまいがちです。

論理は必要だが、何でも論理で片づけるのは良くないと述べられています。

数学者である著者の言葉だからこそ、逆に説得力があります。

 

たとえば、「なぜ人を殺してはいけないのか」

これを論理的に説明しようとした本はいくつもありますが、著者はこれを論理的には説明できないと言います。

では、なぜいけないのか。

答えは明瞭です。

いけないからいけない、それだけです。

 

②市場主義は欧米が生んだ過ち。

欧米の市場主義を徹底的に否定しています。

だからといって、共産主義を肯定しているわけではなく、共産主義も否定しています。

 

日本社会は、どんどんと欧米化しています。

実力主義・人事評価・自由競争が跋扈する世の中・・・果たしてそれでよいのでしょうか。

「改革」という言葉だけが先行し、何を改革しているのかわからない中で、単に甘い言葉に誘惑されているだけのような気がしませんか?

 

確かに、私もそんな甘い言葉に憧れていたこともありました。

ただ、この数ヶ月、テレビや新聞で流れるニュースを見ていて、そういう甘い言葉は強者が弱者をいじめるためにあるのだなと、つくづく感じました。

大規模な派遣切りに、いったい何の意味があるのでしょうか。

会社は誰のためにあるのでしょう。商法とか習うと、「株主のため」と言っています。

それは嘘です。絶対に嘘です。

会社はそこで働く社員のため、社員の家族のためにあるのだと思います。

それを「改革」という名の下に、簡単に切っていく。信じがたいエゴです。

私は、正社員の給料を半分にしてでも(偉い人は7、8割カットしてでも)、雇用を守るのが会社の義務だと思いますけどね。

 

③真の国際人とは、自国の文化を理解している人

この本を読んでいるうちに、この著者は欧米に批判的な単なる右よりな人なのか?と思ってしまいましたが、大きな誤りでした。

著者は他の国の文化を否定しているわけではなかった。

ただ、日本が最も素晴らしい国だという主張をしているだけでした。

 

おそらくですが、著者の考えは、全ての国にいいところがあるが、日本人は日本の良さを主張しない、ということなのじゃないかなと思いました。

そもそも、私達の世代は、日本の良さなんてことを考えないような気がします。(私だけか?)

私は神社仏閣が好きですが、その歴史や文化についてはあまり知らない。

古典作品を読んだりもしないし、俳句や短歌を嗜むわけでもない。

そういう風潮では、自国の良さを説明できず、英語が喋れたところで国際人にはなれないと著者は言います。

確かに、「日本の文化について教えてくれ」と言われても教えられません。

読んでいて、そんな自分に恥ずかしさを覚えてきました。

 

長くなりましたが、私が読んでいて感銘を受けた3点を簡単にまとめてみました。

もちろん上記以外にもいろいろ書いてあります。

納得できる部分もあるし、納得できない部分もあります(エリート主義は反対)。

でも、著者の言うように「金の豊かさ=国の豊かさ」という考え方は、改めるべきですよね。

金が無くったって、誇れる何かを持っている・・・そんな『品格』を持った人間の集まる国でありたいものです。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

P・K・・・ペナルティ・キッス!

隔週で土曜日深夜にNHKで放送されている『着信御礼!ケータイ大喜利』

普段は寝ている時間ですが、放送している日(忘れなければ)は起きて見ています。

録画して見てもいいのですが、生放送は生で見るから面白いと思うので、基本的には生で見ます。

 

ご存知の方も多いと思いますが、この番組は、今田耕司・板尾創路・千原ジュニアの司会の視聴者参加型・大喜利投稿番組です。

3つのお題で視聴者からネタを募集し、板尾審査長に評価されれば、段位が上がっていくというシステムです。

 

見るようになったきっかけは、たまたま旅先で眠れなくてテレビを付けた時に見た回が、面白かったからです。

その回のお題で、「サッカー中継。「ちゃんと解説してください・・・」松木安太郎さん、何を言った?」というのがありました。

実際に、サッカー解説者の松木安太郎さんがゲストでいらっしゃっていて、投稿されたネタを読んでいて、それがおかしくて爆笑していました。

「審判もボケて、クレジットカードとか出して欲しいですね」

「今、電光掲示板に僕の顔が映りましたよ」

「「松木ジャパン」…うん、しっくりきますね!」

テキトーなコメントが、松木さんのキャラに合うんですよね(笑)

 

そんな松木さんが昨夜、また出演されるということで、楽しみに見ていました。

昨日のお題は、「松木さんが恋愛相談。「サッカーに例えないでくださいよ・・・」何と言った?」でしたね。

また爆笑させていただきました。

「君のワールドカップ開催地は、彼の腕の中だ」

「市立船橋っぽい悩みだね」

「ラモスか、お前は!」

と傑作がいろいろとありましたが、個人的には、タイトルにも付けた「ペナルティ・キッス」が好きでした。

「仲直りにはP・Kでしょう、ペナルティ・キッス!」

松木さんの言い方も上手いんだよな~、天然なのか演技なのかわからない(笑)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

無敵のキラ様。

前述したように、現在『スパロボZ』プレイ中です。

セツコ編第38話は、『スパロボ』史上初めて(?)、ヒーロー同士の本気の戦いが繰り広げられます。

といっても、本気で戦う人が何人いるんだか・・・いずれ仲間になることは明白なので、本気で戦う人はあまりいない気もします(笑)

 

寺田プロデューサーが「一度やってみたい」とずっとおっしゃっていたヒーロー同士の戦い。

『機動戦士ガンダムSEED DESTINY』の連邦軍とザフトの戦いから一歩踏み込んだアレンジで、ヒーロー同士が戦うというのは『スパロボ』ならでは、ですね。

 

それにしても、キラ・ヤマトはとんでもなく嫌なヤツですねー。

変な時に突然出てきて味方も敵も構わず倒していくわ、たまに味方になってくれたと思ったら次は敵で出てきたりするわ、ステラを勝手に倒しちゃうわ・・・

やりたい放題、まさにフリーダムです(←誰かが言ってた)。

そして、「戦いを終わらせるために」「誰も傷つけたくない」とか言ってるんですから、目に余ります。

 

『SEED DESTINY』は最初の3話と最後の3話しか見ていないので、よく知らないのですが、放送当時、キラがすごい嫌われているという噂は聞いていました。

確かに、これなら嫌われても仕方ない(苦笑)

『SEED』の時も(『SEED』は全部見た)ウジウジしていて好きじゃなかったけど、『SEED DESTINY』ではもっと酷いですね。

それで最後は主人公の座も奪っちゃうんですからねぇ。

何でこんな主人公像を作ってしまったのか・・・ちょっとわかりかねますね。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

さみしい週末給料日

今日は給料日でしたが、今年から給与明細が電子化され、Web上で確認することになったので、ともすれば気がつかずに給料日を過ぎてしまいます。

給料を現金で欲しいとは言いませんが、何も無いというのも寂しいですね。

だったら通帳記入をすればいいじゃないか、と言われそうですが、そうじゃないんです。

実感なんです。働いたという実感。

・・・って、こんな世相ですから、給料をもらえるだけでも有難く思わないといけないですね。

 

さて、先週事務所の飲み会があり、仏像好きで知られる直属ではない上司の方から、「興味があるなら、一緒に平等院に行かない?」と言われました。

仏像はそれほど興味がありませんが、旅行にいける、何より京都!ということに惹かれ、「ぜひ行きましょう! 本気ですよ」なんて答えました。

しかし、どうやら酒の席の単なる話だったらしく、以後、全く音沙汰なし。

本気で楽しみにしていたのに・・・。

私から「どうなりました?」って聞くのも変な気がして聞けないのですが、軽くショックです。

これだから大人って嫌ね。

 

それから、今日は直属の上司と銀座に行って会合をするはずだったのですが、先方の都合で延期。

まぁ来週の火曜日に行けるのでいいんだけど、昼は銀座♪だと喜んでいたところで、一気にカップラーメンに格下げdownwardrightは大きいです。

カップラーメンも美味しかったけどー。

 

そんな悔しい1日だったので、飲みに行きたくなって、前の職場の先輩に電話をかけたら、電話に出ない・・・( ´;ω;`)ブワッ

仕方なく、家に帰って、1人でワインを飲みましたbar

さみしい。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

健康と食欲

寒暖の差が激しい日が続いていますが、皆様健やかにお過ごしでしょうか。

職場の人たちは、早くも花粉症に悩まされて大変そうですがsweat01私は大丈夫です。

毎年、「今年は罹るかも」と思うのですが、なんとか乗り切っていますcherryblossom

 

また、上司のお嬢さんがインフルエンザに罹ったということで、昨日まで上司ご自身が仕事を休まれていました。

いいお父さんだなーと思う反面、私の仕事は溜まるばかりで困りましたが(苦笑)

治療薬として、タミフルとは違う薬を処方されたらしいのですが、それでも子供が服用すると異常な行動に走ることがあるらしく、心配なので看ていたということです。

タミフル以外でも、そういうことが起こりうるんですね。

初めて知りました。

 

私の健康状態はまぁ凡々。

心の方があまり良くないので、それが身体にも出ていますね。

あとは最近ちょっと仕事が忙しくなったので、集中しすぎて頭がイタイです(><)

しかし、幸い食欲があるので、そんなに悪い状態でもありません。

 

仕事の日の唯一の楽しみが昼食です。

どこで何を食べようかと考えている時は楽しいですね。

食欲が無くなったら人生終わりだと思っています。

病気の時でも食欲だけはありますから、病気の時は「これだけ食べられるから大丈夫」と言い聞かせるようにしています。

マジで食欲が無くなったらどうするんだろ・・・と考えると、ちょっと怖いですけどねsweat02

| | コメント (0) | トラックバック (0)

スーパーロボット大戦Z~エクストラハードモードでふもっふ

PS2ソフト『スーパーロボット大戦Z スペシャルディスク』が、来月発売になります。

その前に、本編の『スーパーロボット大戦Z』をクリアしようと、現在プレイ中です。

ランド編(男性主人公編)はクリアしたのですが、セツコ編(女性主人公編)はまだ手付かずだったので、これを機にクリアしておこうということです。

現在中盤まで進んでいます。

 

近年の『スパロボ』は、マップクリア条件とは別に設定された特殊条件をクリアすることで難易度が変わっていきます。

難易度は「イージー」「ノーマル」「ハード」となっているのですが、1度クリアすると更に難しい「エクストラハード」モードでプレイすることができます。

 

私はこの「エクストラハード」でプレイしているのですが、なにしろ難しい。

自分の機体の改造・仲間の育成が全くできない上に、必ずマップの難易度は「ハード」という恐ろしいモードですdespair

マップクリアはまだ可能なのですが、特殊条件のクリアまでいくと激ムズ。

一つのマップを何度もやり直しながら進めています

それでも、どうしても不可能だと判断した時には、仕方なく諦めていますが・・・

 

『スパロボ』やって10ウン年。

まだまだ根性・努力・熱血・魂足りませぬな

 

『第2次スパロボZ』は、いつ発売されるのですかねー。

今年の年末くらいに発売されると嬉しいですね。

機種はPS2? Wii? PS3ってことはないと思いますが・・・。

『ガンダム00』『マクロスF』『コードギアス』あたりが出てくるんですかねー。

個人的には、『フルメタル・パニック!』に出て欲しいですね。

ふもっふ!ふもふもheart

| | コメント (0) | トラックバック (0)

安住アナの憂鬱、私の憂鬱。

TBSラジオで日曜午前10時~放送されている『安住紳一郎の日曜天国』という番組があります。

人気アナウンサーランキング1位の人気アナウンサー・安住紳一郎アナの看板番組です。

テレビでの畏まった姿が印象的な安住アナですが、ラジオではブラックな一面を出していて、かなりの変人ぶりを遺憾なく発揮している番組です(笑)

 

ラジオを聴いていると、この人は根は暗い人なんだなと思います(失礼)

一昨日のラジオでも、冒頭20分ばかり、「楽しいことが何もない」「仕事が終わって家に帰ると何もやる気がしない」などの発言を繰り返していました。

小学生の頃から、毎年春先になると、そういう憂鬱な気分になるということです。

ちなみに、花粉症というわけではないです。

「卒業式も入学式も楽しい気分になれない」ともおっしゃってましたね。

 

実は、私も同様の傾向を持っています。

私も2月から3月にかけては、気分が非常に塞ぎこみます。

ここ数日がまさにそんな状態で、仕事に行ってもなるべく話をしたくなくなり、電話を取るのも億劫になります。

だから、先日の安住アナの話は非常に共感を持ちました。

 

私が「発症」したのは19の頃ですから、9年前。

その頃はひたすら「欝」状態で、死にたくなったこともあります。

以来、毎年この時期になると、多少の浮き沈みはあるものの、大概そういう状態になります。

まぁそれでも何とか上手く付き合って、毎年乗り切っています。

 

原因はよくわかりません。

私は、1度そういう経験をしたことがあるから、時期になると脳と身体が発作を起こすのだと解釈していました。

でも、先日の安住アナの説明だと、冬には身体が緊張していて、少し暖かくなるとその緊張から解き放たれるため、張り詰めたものが無くなり憂鬱になるということでした。

これは医学的にも証明されているとか(いわゆる「五月病」みたいなものですかね)。

それもあるかもしれませんが、私の場合、2月上旬から憂鬱になるので、ちょっと違うのかな?とも思いました。

 

仮に原因がそうだとしても、気温が原因では対処のしようもありませんね。

とりあえずは、これからも上手く付き合っていくしかないようです。

しかし、有名人に同じ傾向を持っている人がいると、嬉しいというか安心します。

芸能人がガンなどの大きな病気を克服すると、「勇気をもらった」という手紙が送られてくるという話をよく耳にしますが、そんな気持ちもわかります。

一緒に頑張りましょう!と、ラジオを聴きながら心の中で思った私でした。

 

※いつもだったら、安住アナのトークがPodcastで聴けるようになっているのですが、あまりに話が暗かったせいかこの話が全てカットされています。非常に残念です。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

名探偵コナン&金田一少年の事件簿 めぐりあう2人の名探偵(感想)

ニンテンドーDSソフト『名探偵コナン&金田一少年の事件簿 めぐりあう2人の名探偵』をかってプレイしています。

『名探偵コナン』と『金田一少年の事件簿』のキャラクターが競演をするという、夢のようなソフトです。

 

今現在プレイ中で、3章まで進んでいます。

発売前にCMを見たときには、一つの事件を2人で解決するのかな、と思ったのですが、そうではなく、「夕闇島」と呼ばれる島で、2人が別々に様々な事件に遭遇していきます

一つ一つは異なる事件なのですが、その事件の背景には、一つの大きな事件が関係している・・・という構成になっているようです。

最後には、その大きな黒幕を暴いてエンディングということになるのでしょう。

 

ゲームとしては、カプコンの『逆転裁判』のような感じですね。

捜査をして証拠や証言を集め、最後には犯人と対峙し、犯行を暴いていきます。

原作キャラ以外のキャラクターが全員個性的(変なヒト)なのも、『逆転裁判』っぽいです(『逆転裁判』ほど個性的ではありませんが)。

また、これも『逆転裁判』と同じですが、推理をミスすると、ロジックポイントと呼ばれる「HP」的なものが減っていきます。

ただし、大変簡単なので、ロジックポイントが残り少なくなったことはないです。

『逆転裁判』のパクりっぽいですが(笑)、キャラゲーとしてはまずまずの出来ではないでしょうか

 

まぁ、コナンと金田一が会話しているというだけで感激してしまう私ですので(笑)、ちょっと贔屓目の感想です。

ただ一点、気になるのは、コナン(新一)のキャラに違和感を感じます

金田一に対して、妙に上から目線なところがあるんですよねー。

確かにコナン(新一)は気障ったらしい性格ですが、人を見下すことはあまりないと思うのですが。

『名探偵コナン』を読んでいない金田一ファンがゲームをプレイして、「このコナンってヤツは、なんて嫌なヤツなのッ!?」と思われないか心配です(笑)

| | コメント (0) | トラックバック (1)

ピエールマルコリーニのチョコレート

元カノさんの誕生日が近いので、会ってプレゼントを渡しましたpresent

昨日伊勢丹で買った物です。

いろいろな事情があって、昨年の夏に別れたわけですが、今でも少し好きな気持ちを残しつつ・・・

・・・まぁ、その話はいいや。

向こうに誕生日を3回祝ってもらったので、こっちも3回は祝わないと、と思っただけです。

 

本当は、昼食をちょっと高い店で食べて、と思ったのですが、別れたのにやり過ぎても余計な気を使わせるだけだなと思い直し、結局はケンターで。

まぁプレゼントが渡せたのでいいや。

代わりに、バレンタインチョコをもらってしまいますた。

 

Img_0282ピエールマルコリーニという有名なブランドチョコレートでした。

しかも、ピエールマリコリーニ本人のサイン入りsign03

 

Img_0283

って、私はピエールマルコリーニってよく知りませんが(苦笑)

一つだけ食べてみましたが、初めて食べる味でした。

個性的な味でしたが、でも美味しかったです。甘すぎることもないし。

紅茶と一緒に食べたくなりました。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

お伊勢丹参りとチョコレート

新宿の伊勢丹に行くことを、伊勢神宮参拝になぞらえて、「お伊勢丹参り」とか「お伊勢丹詣で」とか呼んでいた人がいました。

それで、こんな↑タイトルになっていますsign05

 

ある人へのプレゼントとして、"鳥"の模様が入った小粋なモノを探しに、新宿に行きました。

三越アルコット→マルイ→伊勢丹と回るコース。

三越はさっぱり見当たらなかったのですが、続いてマルイに行ったら結構いい物がありました。

これで決めちゃおうかなと思いつつも、せっかくだから伊勢丹も行ってみるかと思い直し、伊勢丹に行ったら、更にいい物が豊富にありました

さすがは伊勢丹です。

 

買い物はそこで終えましたが、ついでに伊勢丹の地下1階・食品売場を見に行きました。

今日は2月14日、バレンタインデー。

伊勢丹の地下1階は、ラッシュアワーのようでした(;´Д`A ```

バレンタインの為に特別出店している店も多かったのだと思いますが、行列がたくさんできてましたね。

今年は「逆チョコ(男→女にあげるチョコ)」が流行っているそうですが、あそこに並んで買う勇気はちょっとないです(笑)

 

ちなみに、私の今年のバレンタインの成果は、男性から2つでした(笑)

知り合いにお菓子好きな男性が居て、その人が高級チョコをくれました。

女性からは、仕事のイベント関係でよく司会をやってもらっている女性から、営業用チロルチョコをもらっただけ・・・。

寂しいですねぇー。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

怒りに燃えた日

以下に書くことは、私の仕事に対する怒りです。

大変具体的な話なのですが、仕事の機密上、抽象的な文章にならざるを得ません。

従って、いつも以上につまらない文章になると思います。

決して誰かに読んでいただきたい訳ではなく、この怒りを後々忘れたくないという想いから、書かせていただきます。

ご容赦くださいbearing

 

仕事の怒りといっても、今の仕事ではなく、異動する前の職場の話です。

最近、前の職場の私の後任君が仕事に行き詰っていて、相談の電話をかけてきます。

話を聞くと、とても酷い状況です。

 

どういう仕事かというと、システムを使った情報管理をしています。

情報を管理するこのシステムをAシステムと呼びましょう。

Aシステムの管理・運用が、以前の私の仕事、そして今は後任君の仕事です。

このAシステムの上位システムとして、情報を収集・登録するBシステムというものがあります。

このBシステムがとんでもなく腐ったシステムで、ここからAシステムに流れてくるデータの質が悪いせいで、いつも難儀な目に遭っていました。

いわゆる、「腐ったミカンの方程式」状態です。隣が悪きゃ自分も悪くなるというヤツです。

それでも、Bシステムの担当者と仲良くやり、システムの使い方について細かくルールを定め、騙し騙し使ってきたわけです。

・・・昨年の春までは。

 

昨春に、Aシステムメイン担当の私が異動し、Aシステムサブ担当だった後輩がメイン担当になりました。

一方で、Bシステムはメインもサブも全員異動し、ベテラン上司だけが残りました。

この人事異動も、今となってはまずかったと思いますが、まぁベテラン上司がいるから大丈夫だろうと、その時は思っていたのです。

しかし、実はこの人が全くシステムを理解していなかった――。

もちろん、仕事の内容はわかっているのです。

でも、先ほども言ったように、とんでもなく腐ったBシステムは、細かいルールに則って使わないと、周りをどんどん腐らせてしまうのです。

 

そして先日、そのベテラン上司が、取り返しのつかない大きな誤操作を犯してしまった。

 

後任君から最初に相談を受けた時は、実を言えば事の重大さが理解できなかったのですが、何度か話しているうちに、これは大変な問題だということに気がついてきました。

だから、「自分だけの問題じゃもう収まらないから、上司に全部話して全員で対処したほうがいい」と、彼に言いました。

言ったものの心配になったので、今日、本社まで行き、彼に会いました。

彼はかなり疲れている様子でした。

 

彼の話を聞くと、どうやら私の言ったように、彼の上司に相談したようでした。

そして上司を交えて、Bシステムの担当者と打合せをしたようなのですが、その時に、原因を作ったBシステムのベテラン上司は、こう言い放ったそうです。

「そんな誤ったデータなんて、君がAシステムを使って直せるでしょ。」

・・・解りづらいかもしれませんが、これは相当な侮辱です。

 

データを収集するBシステムがあって、管理するAシステムがあるわけですよ。

Bシステムのデータが誤っているから、Aシステムで修正する?

それなら、そもそもBシステムなんて必要ないわけで、Aシステム単体で正しいデータを集めますよ。

それができないし、できたとしても相当な手間がかかるから、Bシステムが存在しているわけで。

Bシステムがその仕事を放棄するなら、アンタの仕事は何なのって。

アンタ要らないじゃん。

そう思って、すごく腹が立ちました。

 

それと同時に、後任君が可哀相で。

彼はまだ入社2年目ですよ。精神的には強い人だと思うけど、今の状況はあまりに過酷。

彼の上司は、理解のあるいい人なんだけど、いい人過ぎて、人を怒れない。

私は、Bシステムのベテラン上司に真っ向から反抗したっていいと思う。

極論を言ってしまえば、間違ったデータのまま進むだけ進んで、本当にどうしようもない状態になって、ベテラン上司が責任を追及される、ぐらいのことを仕組んでいいと思う。

責任感がまるでないところが許せない

せめて、「Aシステムの方でなんとか助けて欲しい」と頭を下げて助けを求めるのがスジでしょう?

それが、自分のミスを棚に上げて、他人に丸投げするなんて、人間としてあり得ない。

 

半ば本気で、後任君には「何もフォローする必要はないよ」と言ったけれど、彼は仕事熱心だし、実際問題として、このまま行ったらとんでもないオオゴトになってしまうから、なんとかしようとするんだろう。

正直、どうにもならない気もするけれど・・・何もやらないわけにはいかないから。

今日もBシステムを作った某大手メーカーのSEと打合せをしていたようだ。

ていうか、当初、その打合せにBシステムの担当が誰も出席しようとしなかった、という話も聞いた。

そんなバカな話はないだろ!と私は憤ったが、もはやBシステムの担当者は全員他人事になっているようだ。

最悪です。

 

ツマラナイ話で、本当に申し訳ないです。

でも、こんなに怒りを覚えたのは久しぶりでした。

心の底から怒りがこみ上げてきて、抑えきれない状況がずっと続いていました。

もちろん、その矛先はベテラン上司やその部下に向いているのですが、ちゃんと引き継げなかった自分にも向いています。

結局は、私や私の前任者が、騙し騙しシステムを使って、なんとかもたせようとしたツケが今噴出してしまっている状態です。

もっと早い段階で、問題を噴出させておけば、あるいは、より小さな問題で済んだのかもしれません。

そう考えると、悔恨の情もわいてきます。

後任君には、本当に申し訳ないことをしたと思っています。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

大宮競輪(FⅡ)最終日!

今日は寒かったですねぇpenguin

雪が降るという予報は外れましたが、雪は降らずとも冷え込みの厳しい一日でした。

寒いと、朝起きる時が辛いですね。

春が待ち遠しいですcherryblossom

 

さて、約ひと月ぶりに大宮競輪場に行ってきました。

今日は、FⅡ開催の最終日。

FⅡとは競輪の開催のランクで、A級選手だけが出場する開催です。

競輪選手を大きく分類すると、S級選手A級選手がいて、強い選手はS級になります。

S級は更に、S班・1班・2班に、A級1班・2班・3班に分類されます。

S級とA級では出場する開催も違いますし、もちろん賞金も大きく異なります。

つまり、A級選手だけが出場するFⅡ開催は、それほど強くない選手の大会・・・ということです。

決してメジャーな選手は出ていません。

 

ただ、FⅡにはFⅡの面白さもあります

一つは、やや当てやすいということ。

特に序盤のレースはA級3班の選手しか出ないので、もう引退しかけている選手か、競輪学校を出たばかりの若い選手かしか出場しません。

実力差は、わりと明らかです。

そのため、当てやすいのです。

もう一つは、そうした若手選手が出てくるので、フレッシュな感じで見られるというところがいいですね。

 

今日、最終レースで優勝した選手も、昨年競輪学校を出たばかりの若い選手でした。

静岡の村本慎吾選手という27歳の選手が優勝しました。

競輪に詳しい方は「静岡の村本」でピンと来たかもしれませんが、静岡のS級レーサー・村本大輔選手の弟です。

競輪専門誌・赤競に写真が載っていましたが、お兄さんに瓜二つでビックリしました(笑)

ここ数ヶ月で3回優勝しているみたいですから、S級に上がる日も近いでしょう。

兄弟揃って強い選手になりそうですね。

 

いやー、繰り返しになりますが、今日は寒かったですね。

競輪場にはご高齢の方もかなりいらっしゃってますが、結構外で見ている方も多くいて、よく外で頑張れるなぁと感心してしまいますヨ!

ちなみに、私は中で温かく見守っていますcoldsweats01

| | コメント (0) | トラックバック (0)

百寺巡礼 第一巻-奈良-/五木寛之

五木寛之著『百寺巡礼』の第一巻を読みました。

6年近く前の本になりますね。

今、文庫版が5巻まで発売されているところです。

ただ、私は文庫版が発売されていることを知らなくて、単行本で買ってしまったのですが・・・。

まぁ単行本には単行本の味わいがあるから、いいとしましょう。

 

第一巻では、五木先生が奈良県にある10の寺を巡ります。

一巻目が奈良から始まっているというのは、やはり日本の文化の起源が奈良に興っていることによるのでしょうか。

室生寺に始まり、長谷寺、薬師寺、唐招提寺、秋篠寺、法隆寺、中宮寺、飛鳥寺、當麻寺、最後に東大寺で結びます。

薬師寺、唐招提寺、法隆寺、東大寺は知っていますが、不勉強なもので、他の寺はしりませんでした。

 

奈良には、中学校の修学旅行で行ったきり、かれこれ14年も行っていません。

京都や滋賀には、結構足を運んでいるのですが・・・私の中で、奈良はもっと大人になってから行こうという意識がありました。

行っても、その良さがわからない気がして。

でも、この本を読んでいたら、行ってみたくなりました。

 

五木先生は、この本の中で、寺の建築や仏像を見る時に知識はいらないんだ、ということを何度かおっしゃっています。

見たまま感じるままでいい、そうおっしゃいます。

もちろん、先生は詳しい知識を持っているわけですが、そう言われると素人の私が見てもいいのかなと思い直しました。

この本を読んでいると、先生は女性の仏像を見てエロティックな気分になっていたりしています^^

そんな五木先生を想像すると微笑ましくて、でも、そういう見方でいいんだなーと思えてくるのです。

 

また、寺というと、堅苦しいとか形式ばっているとか、そういう偏見があったのですが、

その歴史や地域との関連性に触れてみると、親しみが沸いてきました。

 

巡礼というと古風な感じがしますが、五木先生の考え方は決して古い考え方ではありません

巡礼という何百年と続いてきた文化を、現代の私達に優しく語りかけて教えてくれる本です

70を超えてなお新しいことに挑戦し、新しい考え方を取り入れていく姿勢に、心を強く打たれました。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

パラパラ炒飯を作ってみた・・・かった

先週、CX『全国一斉!日本人テスト』をたまたま見ていたところ、"パラパラ炒飯の作り方"をやっていました。

炒飯好きとしては、パラパラッとした炒飯を作るのは一つの夢ですww

お店で食べる炒飯はパラパラッとしているのに、自分で作るとベチョッとなってしまいますbearing

というわけで、テレビを参考に、これを作ってみようと思い立ってみました。

 

テレビで放送していた内容を逐一覚えているわけではないのですが、ポイントとして挙げていたのが、牛乳パックを使うということ

ご飯や具を牛乳パックに入れて、そこに卵を入れる。

そして、ガーッと牛乳パックをシェイクする。

すると、卵がご飯に馴染んで、米粒一つ一つが分離した状態になるので、それを炒めるとパラパラ炒飯になる、という筋書きだったと記憶しています。

 

しかし、ウチには牛乳パックが無かったので・・・

「要は、ご飯と卵を混ぜてから炒めりゃいいんでしょ!」と、ご飯・ゴボウ・ピーマン・ホウレン草・ネギをボールで混ぜて、中華鍋で炒めました。

そして、その結果できたのがこれです!

Img_0269

上手い写真が撮れなかったのでわかりにくいですが、相当ベチョッとしてます(爆)

やっぱり牛乳パックのような物で作らないとダメなのか、それとも他に原因があるのか。。。

 

味付けも深みがなかったですね。

要するに・・・失敗sad

また今度チャレンジしてみよ。。。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

銀座ハゲ天@銀座

「ハゲ天」というインパクトのある名前を、いろいろな地域で見掛けますが、その本店に行ってきました。

前から気になっていた、その名前の由来。

公式ホームページによると、やはり、初代の髪が薄かったのがその由来らしいですdash

 

さて、様々なブランド店がひしめく通りと通りの間に店はありました。

銀座のハゲ天は、天ぷらの他に串揚げもやっているということで、上司の薦めで串揚げをいただきました。

地上4階地下1階のビルの、地下が串揚げフロアになっているようです。

 

ランチのコースで、ご飯と味噌汁、漬物、サラダ、そして串揚げ8本がついた1100円のコースを注文。

串揚げは、鮭、海老、豚&ネギ、南瓜、うずらの卵、しめじの肉巻き、川海老の紫蘇巻き、ホタテが出てきました。

揚げ物があまり得意ではないので、油が悪いとすぐ気持ち悪くなってしまうのですが(実際に銀座の某お店では気持ち悪くなったことがある)、最後まで美味しくいただけました。

川海老が好きなので、出てきたときは嬉しかったですね^^(←この季節だけらしい)

 

揚げ物だと普通はソースをかけますが、塩が置いてあったので、塩をちょっとかけていただきました。

塩で食べるというのが、またいいですね

上品な感じです。

 

ご飯もおかわりできますし、これで1100円なら、値段としてもお得な感じがします。

いつもなのか、今日だけなのかはわかりませんが、お昼時にガラガラでしたので、ゆったりと食べられますよhappy01

| | コメント (0) | トラックバック (0)

出張・いざ銀座へ!

今日の午後、銀座に出張しました。

仕事の関係の説明会が銀座で開かれたので、その出張です。

私の本来業務ではないのですが、主担当の人が行けなくなったところ、上司に「代わりに行ってみる?」と聞かれたので、即答で「行きます!」と意気込んで答えました(笑)

 

銀座に出張なんて、私のような田舎者にとっては、ものすごいテンションの上がることですよ↑↑↑

花の都の花の街じゃないですか(←いつの時代の人だww)

有楽町駅を銀座方面に出たところから、もう何か雰囲気が違いますね。

ハイソというか・・・池袋や新宿や渋谷は発展すればするほど「雑多な都市」の印象が色濃くなりますが、銀座は「洗練された東京」の印象を受けます。

行き交う人の身なり・雰囲気すら、どこか違う。

大人の街ですね。

 

説明会は午後からだったので、昼に銀座に到着。

せっかくなので、昼飯も銀座。

上司の薦めで銀座ハゲ天で串揚げをいただきました。

 

まー、説明会の仕事もそこそこに(←オイ)、終わった後に、ちょっと銀ブラ(←古い)。

変わった様式の建物が多いですなー。

そういうのを見ているだけでも楽しいです。

 

帰りは、有楽町イトシアでお土産にクリスピー・クリーム・ドーナツを買って帰りました。

別に銀座名物ではないですね(笑)私は食べたことなかったので。

昔、新宿にOPENした時は大行列でしたが、今日ここでは10分ぐらいで買えました。

オリジナル・グレーズドをいただきましたが・・・味はとても甘かったです。

もう一つ食べたクリーミー・チーズは、程々に甘さ控えめで、私はこちらの方が好きですね。

 

そんなこんなで、銀座出張は終わっていきました。

また行きたいなー・・・たまには仕事のご褒美があっていいよねnote

| | コメント (0) | トラックバック (0)

眠れない夜は・・・

眠れない夜は不安になりますねweep

昨夜はそんな眠れない夜でした。

疲れて帰ってきて、うつらうつらはしてくるけれど、眠りに落ちない。

いつしか眠ったみたいですが、4時か5時くらいに目が覚めてしまって、そこから7時ぐらいまで眠れず、いろんなことが頭の中を駆け巡っていました。

 

原因はわかっているんです。

出掛けた先で出てきたブラックコーヒーcafe

私はコーヒーを飲むと、本当に眠れなくなるんですよ。

人生で初めて徹夜したときは、昼にコーヒーをがぶ飲みした時でした。

それから先も、「眠れないなー」と思った日は、思い返すとコーヒーを飲んでいました。

もちろん必ず眠れないわけではないですが、そういう傾向にあるので、普段飲まないようにしているのですが・・・昨日は迂闊でした。

 

昔聴いたラジオ番組で、「眠れない時の対処法を教えてください」という質問に、「私は眠れない時は寝ない!」と答えた方がいらっしゃいました。

そこまで開き直れればいいのですが・・・なかなか開き直れないんですよね。

 

おかげで、今日は体調の優れない一日でした。

風が強いこともあって、一日家に引きこもりました。

明日からまた仕事だ(;ω;)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

中学時代の同級生の高校時代の同級生と飲む。

以前飲みに行った中学時代の同級生の女性の、高校時代の同級生が、実は私と同じ会社だということが判明して、それが縁で、池袋に飲みに行きました。

世間は狭いものだと思い、また、そういう縁は大事にしておかないといけないなとも思いました。

何と言っても、ウチの会社で仲良くしている人がすごく少ない(苦笑)

特に女性に関してはゼロ

まずいなーと思っていたところで、たまたまそういう縁ができたことは有難く思いました。

 

同級生と同僚とはいえ、女性2人に男1人というのもアンバランスなので、大学時代の友人を連れて、池袋の某無国籍料理屋に行きました。

結構可愛らしい女性でした。

食事している間もそうですが、たまたま帰る方向が同じだったので、色々とお話ができてよかったですね。

話の内容は、主に仕事の話になってしまうのですが・・・

 

最初は合コンだと思っていたのですが、合コンという感じはあまりなく、何か友達作りみたいでした(笑)

そのため、友人からはメールで「楽しかったけど、どういう目的の集まりだったの?」と改めて聞かれてしまいました(苦笑)

えーと・・・私が女性の知り合いを作るための集まりですwww

| | コメント (0) | トラックバック (0)

ネット炎上

昨日から、掲示板の書き込みによる「炎上」がニュースの一大トピックになっています。

ずいぶん前から芸能人のブログについては問題になっていましたし、やっと警察も本格的な摘発に乗り出したな、という印象です。

 

インターネットが普及してきた頃、私はインターネットが好きではありませんでした。

その匿名性・覆面性から、人間のとても生々しい思いが、書き込みによって見えてしまうからです

生々しい、というより、毒々しいという表現が正しいですかね。

2ちゃんねるなどは今でも好きになれません。必要がない限りは見ません。

悪意ある書き込みが多いと、見ていて気持ち悪くなります。

 

面と向かって人に言えないことが言えるネットの世界。

「殺してやる」「お前は人殺しだ」などの脅迫を、安易に書き込んでしまえる世界。

書き込んだ方はその時の気分で気軽に書けても、書かれた方はたまらないですよね。

見ず知らずの人に、「殺す」なんて書かれたら恐怖です。

それが1人、2人ですらなく、何十人、何百人になったら・・・考えるだけでぞっとします。

世界から弾かれてしまったような気にすらなるかもしれません。

 

ネットでは誰もが自由に発言できます。

でも、面と向かって言えない悪口は、言うべきではないと思います。

面と向かって、その人に言えるぐらいの勇気(この場合「勇気」という表現は正しいのかな?)があるのなら、言ってもいいと思いますけど。

口で言っても、文字で書き込んでも、受ける側の気持ちは一緒です。

私は、書き込みによる「炎上」が、より厳しく取り締まられることを望みます。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

むつぎく@浜松

帰りはやはり浜松から新幹線こだまに乗るコース。

新幹線の出発時刻は18:48。

豊橋駅を出ようとしていたのが17:30頃。

豊橋から浜松までは、鈍行で行っても30分。

何も考えなければ、十分に間に合う時間でした。

 

ただ、私には最後の目的がありました。

それは浜松で夕飯を食べることです。

その店まで行く時間・夕飯を食べる時間を考えると、1時間は欲しい。

だから、迷った末に、浜松から豊橋・・・わずか一駅分を新幹線で向かいました

なんとゴージャスな・・・sweat01と自分でも思いましたが、ここで後悔をしたくないという思いが先に立ちました。

 

さて、浜松の名物というと皆様は何を思い浮かべるでしょうか。

浜名湖のウナギ。夜のお供にうなぎパイ。そう答える人が多いのではないでしょうか。

私も最近まで、浜松といえばウナギ、だと思っていました。

実際に、一昨年浜松のあつみという店で食べたウナギの白焼きは、人生で食べたウナギの中で一番美味しかったと思っています。

 

しかし! 今回の目的はウナギではありません。

近年、浜松で熱い視線を浴びているのが、「浜松餃子」です。

餃子といえば、栃木県の宇都宮市が有名ですが、実は浜松市の方が消費量が多いのではないかと言われるほど。

また、市内には80を超える餃子屋があるとか。

そこで、浜松市が今、ご当地グルメとして売り出しているのが餃子なのだそうです。

 

そのたくさんある店の中で、浜松駅から近く、評判も良いむつぎくという店に行きました。

餃子とライスと半ラーメンのセットを注文しました。

Img_0164

そして、これが浜松餃子です( ̄▽ ̄)

解りづらいかもしれませんが、左上にゆでもやしが添えられています。

これが浜松餃子の最大の特徴で、もやしと一緒に食べるのがいいのだそうです。

Img_0165 まずは普通に一口食べてみます。

むつぎくさんの特徴は、種にキャベツを使っているということで、食感がシャキシャキしていますheart01

美味しいです(゚▽゚*)

続いて、先ほどのもやしと一緒に食べます。

・・・おおっ、さらなるシャキシャキ感(当たり前だけど^^)

シャキシャキした食べ物は好きなので、この食感にハマりました。

 

8個じゃ少なく、あっという間に完食。

もやしももうちょっと乗せてくれればよかったのにーと、贅沢なことを思ってしまいました。

でも、初めての浜松餃子を美味しくいただけました

ごちそうさま♪

| | コメント (0) | トラックバック (0)

豊橋記念競輪(GⅢ)へ!

豊川稲荷詣でをした後、豊川市を後にして、豊橋市へ向かいました。

その目的は、一つには路面電車に乗ること、もう一つには豊橋競輪場に行くことです。

 

Img_0161_2豊橋には路面電車が走っているということを、つい最近まで知りませんでした。

路面電車好きとしては、乗りに行かねばなるまい!と思い、しっかり全区間を制覇してきました(笑)

 

Img_0160観光地をめぐる路面電車も多いですが、豊橋の路面電車の駅は「駅前」「市役所前」「運動公園前」など、地域に密着している感じです。

小ぶりな電車が道路を走っているのを見ると、「やっぱり路面電車はいいなぁ」と思います。

 

その路面電車の「競輪場前」駅で降りて、徒歩10分強

「全然『競輪場前』じゃないじゃん!」というツッコミを心で入れながら、豊橋競輪場に到着。

時刻は3時を過ぎており、ちょうど9レースの競走中でした。

 

豊橋競輪場は、「レトロさ」を売りにしています。

どこの競輪場も建物が老朽化していますが、ここでは逆にそれを売りにしているんですね。

昭和をイメージして、案内図やオリジナルポスターを作成しています。

オリジナルポスターは、昭和の映画のパロディで作っていて、なかなか面白いです

屋台も多いですし、確かに昭和風な感じを受けます。

 

レースの方は、その日が決勝戦。

SS班の石丸(岡山)が本命視されていましたが、石丸の番手から抜け出した西川(熊本)が差して、なんと15年ぶりの記念優勝。

ゴールの瞬間、雄たけびを上げるほど嬉しそうでした。

大穴だったので、お客さんは悲しんでましたけど(笑)

 

でも、豊橋のお客さんは温かい!

汚い野次は飛ばないし、オジさん同士が「俺の予想はこうだ!」なんて楽しそうに語り合っている姿を見ると、こちらも楽しくなります。

雰囲気の良い競輪場だと思いました

 

終わって、豊橋駅に戻ったところ、戦い終えた選手たちにたまたま遭遇しました。

中村浩士選手鈴木誠選手長塚智広選手

ファンの方々に気軽にサインに応じていました。

選手は高級車で乗り付けてくるイメージがあったので、電車で帰るというところに親しみを感じました

実は中村選手のファンなのですが、勇気がないので話しかけられませんでしたcoldsweats01

もったいないことしたなぁ・・・

| | コメント (0) | トラックバック (0)

豊川稲荷は神社じゃないの?

東京から新幹線こだまで2時間で浜松、そこから東海道本線で30分で豊橋、さらに飯田線で20分で愛知県豊川市に着きました。

旅行の最初の目的は、日本三大稲荷に数えられる豊川稲荷詣で。

豊川市は、その門前町から発展してきただけあって、駅前から狐だらけですwink

Img_0147

Img_0148

 

駅から歩いていくと、参詣客向けのお店がたくさん並んでいます。

そのうちの一軒・和食処松屋さんの店頭で、女将さんが着物姿で油揚げを焼いて売っている姿が目に入ってきて、惹かれて食べてみました。

Img_0149

肉厚の油揚げを焼いて、醤油を塗り、それを海苔でくるんだ「おきつねあげ」です。

香ばしくて美味しかったです。

食べませんでしたが、その他にも味噌カツを油揚げでくるんだ「味噌カツいなり」など変り種の商品もありましたcoldsweats01

 

やはり稲荷の街だけあって、稲荷の料理が多いですね。

Img_0158昼ご飯は、豊川稲荷前の「門前そば 山彦」というお店でいただきました。

ここはお蕎麦といなり寿司のセットで、995円。

1,000円札で払うと、釣りが5円(御縁)という洒落も効いています。

 

さて、前置きが長くなりましたが、いよいよ豊川稲荷です。

何の知識もなく行ったので、私は大きく勘違いしていました。

「稲荷」だから当然「神社だろう」という先入観を持っていて、ずっとそのつもりで回っていたのですが、中の建物は寺っぽいんですよね。

弘法大師の名前もありました。

さらには、法要(?)もやっていました。

Img_0152「じゃあ寺なのか?」とも思いましたが、境内には鳥居があります。

一体ここは寺なのか?神社なのか? よくわかりませんでした。

 

帰ってきて調べてみると、この豊川稲荷は、妙厳寺という曹洞宗の寺院でした。

寺院なのになぜ稲荷様なのかについては、公式HPに載っていました。

 

本殿でお参りをして、さらに奥に進むと、霊狐塚という場所がありました。

Img_0154ここには千体以上の狐の石像がまつられています。

その光景はなんとも不思議で、狐の世界に迷い込んだ気すらしました

これを見ただけでも、来た甲斐があったなと思いました。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

ぷらっときっぷで愛知県へ

今日は仕事が休みだったので、愛知県に行ってきました。

なぜ愛知県なのかは追って話をすることにして、まずは切符の話からしましょう。

 

最近、JR東海が始めたサービスで、ぷらっとこだまというものがあります。

東海道新幹線こだまに乗って、特定の駅(東京・品川・名古屋・京都など)で乗り降りする場合に、料金が割安になるサービスです。

インターネット・JR東海ツアーズ・JTBでしか扱っていませんが、なかなか割安でお得感があります。

 

こだまの乗車率UPを狙ったサービスなんでしょうね。

私は今日初めて使いましたが、他にも使っているお客さんを結構見かけました。

ただ、特定の駅での乗り降りに限定されるというのが難点で、例えば、東京から熱海へ行く人は使えません(熱海が対応駅ではないため)し、小田原に住む人が京都に行こうと思っても使えません(小田原駅が対応駅ではないため)

私は本当は豊橋駅まで行きたかったのですが、豊橋が対応駅ではないので、浜松で一度降りて、鈍行で豊橋に向かいました。

もう少し、使える範囲を広くして欲しいですね

 

あー・・・こんな話で長くなってしまいました。

旅行の話は、また次の機会に。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

Qさま!!プレッシャーSTUDY 超上級問題

久しぶりにテレビ朝日の『Qさま!!』の話題を。

あ、ブログを移転してからは初めてですね。

 

今日の『Qさま!!』は3時間スペシャルの3本立てでした。

その2本目で、『プレッシャーSTUDY 史上最強インテリ軍団SP』が放送されましたが、それがすごかったです。

特にロバート・キャンベルさん。

日本滞在20年だそうですが、いくら専攻が日本文学とはいえ、詳しすぎる!!

自分の日本に対する知識の浅さが恥ずかしくなるような回答ぶりでしたrain

 

でも、「超上級問題」は酷いですね(笑)

特に1問目は難しすぎました。

「世界史の教科書に出てくる日本人トップ10」って、誰が答えられるの(苦笑)

 

まぁ、それはそれとして、プレッシャーSTUDYの集大成を見た気がしました

もうそろそろ視聴者もプレッシャーSTUDYに飽きてくる(私はちょっと飽き気味・・・)頃だと思うので、メンバーを大幅に変えるとか、全然違うクイズを出すとか、見たいですね。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

鳥やす@高田馬場

高田馬場駅から徒歩で約5分。

栄通りの奥に居を構える焼き鳥屋が一軒あります。それが「鳥やす」です。

安さと美味しさを求める学生の集まる街で、40年以上に渡って営業を続けているとか。

この界隈に通う大学生・通っていた卒業生に知らない者はいないのではないかという、名店の一つです。

 

そんな鳥やすに昨日、十数ヶ月ぶりに行ってきました。

夕方の5時過ぎに入って、出たのが10時半(笑)

5時間以上居座っちゃいましたねー。

混んでいて相席だったのですが、隣の席は三組変わりました。

 

店の特徴は、破格の安さ。

いま、焼鳥が1本100円以下で食べられる店は、日本にどのくらいあるのでしょうか。

ここでは100円以下で、ほとんどの焼鳥が食べられます

全てのメニューを見ても500円を超える品はない、ぐらい安いです。

 

味もそこそこ美味しいです。

私達が行っていつも頼むのは、焼鳥の他に、生野菜盛り合わせ、煮込み、枝豆とかですね。

生野菜盛り合わせは、キュウリ、大根、人参、セロリ、キャベツ、トマトが生で出てきます。

これを特製の味噌で食べるのがイイですhappy01

 

ただし、接客はあまりよろしくないです。

接客や店の雰囲気等を気にする人は馴染みにくいかもしれません。

しかし、中に入ると、そういう部分も含めて「鳥やすにキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!」と思えるのです。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

ブログ開設1ヶ月記念☆特別企画

お陰様をもちまして、ブログ開設から1ヶ月が経ちました。

その間に、のべ約360名の皆様に、このような駄文を読んでいただいたようです。

どうもありがとうございますo(_ _)oペコッ

大変恐縮でございますconfident

 

さて、ココログに移設してよかったなーと思う点。

いくつかありますが、機能の一つに「アクセス解析」というのができます。

前にやっていたブログでも「アクセス解析」ができましたが、単に日ごと何度のアクセスがあったのかを教えてくれるだけに過ぎませんでした。

 

しかし、ココログではより詳しい解析をしてくれます。

これを見ていると楽しいです。

例えば、「訪問回数(リピート率)」というのがあります。

同じ人が何度当ブログにアクセスしたのかを示す数字です。

これを見ると、当ブログを訪れた人の中で、2回以上来ている人は、全体の3.6%にしか過ぎないことがわかりました。

つまりは、96.4%の人は一見さん。これはかなり意外でした。

 

また、検索エンジンを使って当ブログに来た際、何というワード・フレーズで検索して来たのかもわかります

これを見ると、なんと1位は、同率で「亀梨和也」「神の雫」

一度しか話題にしていないのに(笑)

亀梨和也恐るべし( ̄○ ̄;)!

しかし、亀梨和也の話題を期待して当ブログにいらっしゃった方が、期待はずれですぐに違うサイトに移動する様が目に浮かびます(苦笑)

ちなみに、3位は「スパロボK」「手島慶介」、5位は「鷲宮神社」でしたmotorsports

 

他にもいろいろ解析できますが、驚いたデータをもう一つだけ。

当ブログにアクセスされた方のブラウザの言語設定がわかります。

当然、全員が「japanese」だと思ったのですが、何故か・・・何故か「english」でアクセスされた方が2名いらっしゃいますww

申し訳ございませんが、当ブログは英語圏に対応していません(笑)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

« 2009年1月 | トップページ | 2009年3月 »